ドレスが下着なだけ

一般的にキャバクラと聞けば、女の子が華やかなドレスを着て男性客を接客してくれる場所だという認識が真っ先に持たれると思われます。

ただ、このドレスがランジェリーのような下着姿で男性客を接客してくれる「ランジェリーパブ」というものが存在してくるのです。
「ランジェリーパブ」の接客時の服装は、私服やキャバクラで定番のドレスではなく、ランジェリー、つまり下着になるのです。
ですので、「ランジェリーパブ」や「ランジェリーキャバクラ」などと呼ばれるのです。
セクシー系のブラジャーとパンティーが基本の格好ですが、キャミソールで接客するお店もたくさん存在してきます。
場所によってはカラオケなどもあって、お客様と下着姿で一緒に大盛り上がるなんてこともあります。
見た目的には風俗系のアダルトバイトを想像しがちですが、基本的には普通のキャバクラのドレスが下着姿に変わっただけと考えれば問題ないでしょう。

注意すべきところは「ランジェリーセクシーキャバクラ」というものが存在しており、こちらは「セクシーキャバクラ」のカテゴリの分類されますので、もっと過激なサービスを行うことがあります。
「ランジェリーセクシーキャバクラ」だと、具体的にはバストやお尻を触られたり、男性客と上半身裸で抱き合うなどがプラスされてきます。
ブラジャーを脱いで接客するお店もありますので、ここまでいくと「ランジェリーパブ」というより、ほぼ「おっぱいパブ」といっていいでしょう。

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